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初診日【その後に判明】

■病名がわからずその後に判明したときの初診日

Q

35歳の長男は、統合失調症病で入院中です。
高校生の頃、行動に問題があるというので祖母が付さ添って精神科医にかかったことがあります。そのときは統合失調症と診断されていませんが、それを初診日として、20歳前障害による障害基礎年金を受給できませんか?

A

初めて医師に診断を受けたときに病名が確定できなくても、その後に受診した医療機関で統合失調症と診断されたのであれば最初にかかったところが初診日となります。

高校時代にかかった医師の受診状況等証明書等を受けて障害基礎年金の請求するといいでしょう。

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